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毎週火曜劇場    悪の少女

今日はドラマものに挑戦してみた

追記からだよ、興味のあるかたはドゾー

昨日のこと
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RUU_0008.jpg
髪型をかえたり
グレースにほざいたこといわれたりしました、イェーイ☆

じゃあそろそろいくか・・・



毎週火曜劇場  悪い少女といい少女



注・どうぶつの森版です 嫌な方はにげろ・・・にげるんだ!












第一話、少女 光臨



ここはサザン村というところ、そこには妃那(ひな)という娘がいた
RUU_0020.jpg


一方こちらは願望や欲望をもつ悪いお姫様、貍迺(りの

RUU_0024.jpg


この物語は二人の関係を描いた物語である・・・・





RUU_0015.jpg

貍迺「ここが村という所なの・・・?殺風景ね」


貍迺は好奇心で村にきた、がお気に召さないようだ
RUU_0016.jpg
のりまき「おぃ!サザン村は殺風景じゃないぞ!自然に恵まれているシアワセな村だ!」
貍迺「庶民が言えることはそれだけね・・・それにしてもよく私に口答えできたわね。」
のりまき「庶民って・・・お前もだろ!」
貍迺「勘違いしないで、私はこの村や街の姫君よ。」
のりまき「なっなんてことをオイラは・・・すみませんでした!お姫様!!」
貍迺「おかしいわ。この村、私の事を知らない庶民がいるなんて・・・。」
RUU_0010.jpg
一方こちらは妃那
妃那「ローンは払い終わったから・・・お店にいかなきゃ!」


お店
RUU_0013.jpg

貍迺「ちょっと何よこの店、ろくな物うってないじゃないの」
たぬきち「姫様・・・恐縮です・・・だなも」
貍迺「今度くる時私の気に入る物がなかったらここを高級デパートにするからね
いいわね!


たぬきち「はっはいいぃぃいぃいぃ!?だなも」

たぬきち「ふぅ・・・姫様でも頑固すぎるだなも」

妃那「たぬきち!家大きくして!」

たぬきち「あ・・あぁっはい!いえの改築ね、明日には大きくなってるから楽しみに」
妃那「たぬきち・・・さっきの女の子どんな子だったの?なんかのりまきもいってたけど」
たぬきち「妃那さんはお姫様のこと知らないだも?」
妃那「へ?」
たぬきち「村や街の一番偉いお姫様なんだも」
妃那「どんな性格?」
たぬきち「そうだもねぇ・・・小声でいうから聞き取ってね
自分勝手で欲張りで悪いお姫様なんだも」
たぬきち「人々は悪の姫君といってるだもよ・・・」
妃那「抗議しないの?」
たぬきち「あの姫様の家来は攻めも守りもとても強いから・・・逆らったら首つりになるのがオチだなもよ・・・」
妃那「へぇ・・・召使いとかはいないの?」
たぬきち「双子の男の召使いがいるだなも、名前は狸嗚(りお)といって見分けがつかない
という噂だなも」
妃那「へー・・・気おつけないとね・・・」
たぬきち「あっペンキの色は何色に?」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー姫様は、喫茶店にきていた。
貍迺「カプチーノ、砂糖付きいれて」
RUU_0019.jpg
マスター「・・・・・・・。」
貍迺「何よ、どうしたの?」
マスター「申し訳ありませんが、そのコーヒーはメニューにはいれていません」
貍迺「・・・ほかには何があるのよ」
マスター「ミルク入りコーヒーとブラックコーヒーです」
貍迺「ミルク入りをいれて」
マスター「・・・・はい、かしこまりました・・・・・クルックー」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マスター「どうぞ、当店オリジナルのミルクコーヒーです、さめないうちにどうぞ」
貍迺「・・・まずい、何これ!ブランド製のミルクと豆つかってないじゃない!」
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マスター「そんな・・・・・」
貍迺「はい二百ベル、今度くるときはいいミルクと豆を使いなさい」
マスター「・・・・・・クルックー」
続く





みてくれてありがとうございました、
苦情文句なんかうけつけないもんねっ




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theme : 街へいこうよ どうぶつの森
genre : ゲーム

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覚ぇてますカー(´ゝ`)

ゆずですが覚えてますk? ←氏

今日街森通信するらしんで来てみたすた(ノ)д(ヾ)

そこよろしくデスv-22
あとぶろぐ作ったんで良かったらどぞvV

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